| アイテムタイプ |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2025-07-30 |
| タイトル |
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タイトル |
フェアトレード活動への理解及び関心の向上を目指す実践とその効果 |
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言語 |
ja |
| タイトル |
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タイトル |
Practices related to increasing understanding of and interest in fair trade activities |
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言語 |
en |
| 見出し |
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大見出し |
実践報告 |
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言語 |
ja |
| 見出し |
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大見出し |
Survey Article |
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言語 |
en |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| アクセス権 |
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アクセス権 |
open access |
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アクセス権URI |
http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 |
| 著者 |
礒田, 祐菜
大久保, 智生
川内, 衣梨絵
納田, 万理子
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
本研究では、フェアトレード活動への理解及び関心の向上を目指した実践を行い、その効果について検討を行うことを目的とした。香川大学祭のブースでフェアトレード活動への理解及び関心の向上を目指した実践として、来場者全員に対してフェアトレード活動の説明を行った。さらに、フェアトレード活動として雑貨とコーヒー豆の販売を行った。フェアトレードについての説明を聞いた来場者273名に対してアンケート調査を実施した。その結果、多くの人がフェアトレードについて聞いたことがあるが説明できないこと、フェアトレード商品について多くの人が授業や教科書がきっかけで知り、知っているフェアトレード商品の種類はコーヒー・カカオ豆・チョコレートが多いこと、フェアトレード商品の必要性の理解、児童労働・貧困に関する知識、児童労働・貧困への関心、フェアトレード商品への関心、国際協力活動への態度が向上することが明らかとなった。 |
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言語 |
ja |
| 書誌情報 |
ja : 香川大学インターナショナルオフィスジャーナル
en : Journal of Kagawa University International Office
巻 18,
p. 47-57,
発行日 2025-06-01
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| 出版者 |
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出版者 |
香川大学インターナショナルオフィス |
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言語 |
ja |
| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
PISSN |
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収録物識別子 |
1884-8745 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AA12724987 |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
フェアトレード活動 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
国際協力 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
フェアトレード商品販売 |